A8フェスティバル初参加の方注目!会場内で上手に商品撮影をする方法


こんにちは!スタッフたかぎわです。

A8フェスティバルでは、商品やサービスの魅力を直接広告主担当者に聞くことができ、商品をその場で体験・撮影ができます。
特にアフィリエイトを始めて間もない方は、商品を撮影をしたくても手元にないことが悩みだったりしますよね。A8フェスティバルに参加いただくと、たくさんの商品を撮影することができます♡


しかし、会場内は人が多かったり、暗かったりで上手に撮影できないこともしばしば…

 

 

そこで本日は、会場内で上手に商品撮影をする方法についてご紹介します。

 

A8フェスティバルで持っていくと便利な撮影小物

 

レフ版代わりになるもの(白い厚紙でもOK)

普段撮影しているご自宅よりも、暗く感じてしまうかもしれません。レフ版になるものがあれば、少しでも明るく撮影することができます。また、余計なものが写り込まないように、背景代わりにもなりますよ。

 

布・タイルなど

会場内で撮影する写真は、どのメディアも同じような写真になってしまいがち…。
少しでも、個性を出した写真を撮りたい方は、普段撮影時にお使いの布やタイルなどおを持ちいただくと便利です。

 

最低限押さえておきたい撮影カット

商品撮影をする際に、最低でも押さえておきたい撮影カットの流れを決めておきましょう。
最低でも5つカット写真があると記事に入れ込みやすいと思います。

 

アイキャッチ

商品名、全体像が分かるもの

ディテール

特徴や成分

使用している様子

余裕があれば、とにかくいろいろな角度で撮影しておきましょう!
記事に掲載できる写真は多い分には困りませんからね。

サンプルがもらえる商品に関しては、質感や使用の様子は自宅でも撮影できると思いますので、優先順位をつけて撮影するのがおすすめです。

 

ゆっくり撮影したい場合には撮影コーナーへGo!

 

会場内に撮影コーナーをご用意しています。撮影ライトや小物も揃っているので、じっくり撮影したい方は、ぜひご利用ください。ブースでもらってきたサンプル品なども撮影OKです。

 

ちょっとの工夫でグッとよくなる撮影テクニック

斜め45度の法則


カメラの角度を被写体から45度にすると、商品を立体的にバランス良く撮影することができます。

 

展示商品の全体像も撮影しておく!


商品撮影の基本は接写ですが、撮影サイズを大きくして全体像を撮っておくことで、トリミング加工をしても綺麗に仕上げることができます。角度によっては、綺麗に見えない場合もあるので、角度を変えて何枚か撮影しておくと便利ですよ。

 

すぐに使えるテクニックですので、ぜひ当日の撮影にお役立てくださいね♡

 

A8フェスティバルin大阪まで22日!

ー開催詳細ー

 日 時:2018年11月3日(土)

早期入場:10時30分~12時20分

一般入場:12時30分~17時(最終受付16:30)

 場 所:グランフロント大阪北館B2F コングレコンベンションセンター

 

 

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